毎日でも行きたいデリ・カフェ

エクスクラメーション・フード


ね、これ、すばらしいでしょ。
「障がいのある人たちの働く、一般的に「作業所」と呼ばれる施設は、京都府内だけでも大小合わせて200を超え、その多くでは"モノづくり"に取り組んでいます。
事業所は、八幡の!-factoryで行っている飲食店向けの半調理加工品の受託製造を行うセントラルキッチン事業の一部として食品加工事業を行いなが ら、アンテナショップとして飲食店営業と加工品の販売を行う事業で、これまで例のない複合的な新規事業所です。今回、アンテナショップとして飲食店として メニューの提供や店頭販売により製品をアピールし、営業活動を兼ねることができます。それにより食品加工事業の受注量も増え、売上の向上につながります 」


 町家を改造した空間デザインもよし。

それぞれ、人の背負ってしまった人生はあるものの
ハンディキャップを意識させないことはすばらしい。
当然ながら、私たちも一消費者として行き、
おいしかったらほめるし、何度も足を運ぶのです。
 



春キャベツ

ごぼう

レバーパテ

ラタトイユ

シンハビールにベルギービール






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